眼帯フェチ

皆の中にも色々な性癖を持っていると思うが、今回は眼帯について私なりの見解を書いてみよう。

そもそもフェチには、その人特有の勝手な世界観があり、他人にはわからない事も多い。
その為、眼帯1つとってもそのフェチズムはそれぞれの違った世界観があるだろう。

そこも理解した上で、私が感じる眼帯の良さを書いていこう。

眼帯と言えば、新世紀エヴァンゲリオンのアスカを思い出すかもしれない。

しかし、私の思う眼帯フェチは違う。

眼帯をしている女性を見かける事は、年に1回~2回くらいだろう。
そもそも、探しているわけではないから目に飛び込むのがそれくらいだろうか?
殆どの人は気にしていない。

しか~しだ、眼帯のしている本人はちと恥ずかしいと感じる女性が中にはいる。
そう、たまたま目でも合おうものなら、恥ずかし気にうつむく。
まるで裸でも見られているかのような、その仕草はちょっと興奮する。

分かるだろうか?

眼帯をしていても気にせず普通に過ごしている女性には、もちろん何も興奮しない。
あくまでも恥ずかし気が無いとだめだ。

かなりレアなシーンの為に、エロDVDにするには難しいだろう。
どちらかというとイメージ映像の方が作り易そうだ。

これが私が思う眼帯フェチと受け止めている。

皆は如何だろう。

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