離れると消えるモザイク

近ごろ東京首都圏を中心にコンビニではほとんど見かけなくなったエロ本だが、各出版社によってモザイクのかけ方が違ってくる。濃い薄いは出版社によってさまざまだ。もちろん違法であることは無い。 モザイクにも歴史がある。形状が〇だったり局部だ...
アダルトDVD

アダルトDVDSHOPでの商品探し方法②

パート2では、雑誌ではなく直接棚から探す方法だ。雑誌を見ようが見まいが棚から探す訳だから、実際はどちらにも使える手法だ。 もちろん、買うものが決まっていればその棚に直行だ。 ここは特に買うものが決まっていない人向けに出来る限...
アダルトDVD

アダルトDVDSHOPでの商品探し方法①

みんなはSHOPでどうやって探しているだろう。慣れた客なら自分の好きなメーカーに直行し好きな女優やシリーズをいつものように買うだろう。しかし出来る事なら他に何か面白そうなものは無いか?と探すのではないだろうか?やはり期待したいところでもあ...

18禁ののれん、潜ってしまえばみな同じ!

のれんをくぐると、安心さは一気に増す。周りにいる客はみんな同志に見える。なんだお前もか!と話をするわけではないが、安心感が違う。ただ田舎へ行くと18禁コーナー内でもそわそわして、目でも合おうものなら、すぐにその場を立ち去ってしまうという客...

18禁ののれんをくぐる前はフェイントを。

無事に恥ずかしさも乗り越えて、店に入ると必ず18禁ののれんをくぐることになる。しかし、客はアダルトを買いに来ているはずなのに、多くの客は一般コーナー(アダルト以外のコーナー)をぶらぶらしたり、立ち読みしたりして軽いフェイントをかましてから...
アダルトDVD

アダルトDVDを買取で高く売る方法

それほど難しいことではないが、参考になるかもしれないので読んで欲しい。そもそも高く売れる商品は、世間の需要が高い商品であることは言うまでもないだろう。しかしアダルトDVDに関しては性癖に偏りがある為、適正価格をつける事が非常に難しい。 ...

アダルトDVD店に入るのが恥ずかしい。(対策編)

いままで、外観と屋号について書いてきたが、結局のところ恥ずかしいかどうかは人それぞれ、恥ずかしいと思う部分も人それぞれ。私はというと、競合店に視察に行った時に、繁華街の交差点角に店舗入り口があると人目が気になる。信号待ちしている人から丸わ...

アダルトDVD店に入るのが恥ずかしい。(外観編)

繁華街のお店はどうどうとエロを売ってます。と言わんばかりの看板が多い中、片田舎へ行くとひっそりと申し訳なさそうに看板を出しているお店もまだ多く存在する。前に書いた屋号しかり、外観も入り易さをイメージする事は大切だ。 正直、外観はかな...

アダルトDVD店に入るのが恥ずかしい。(屋号編)

いまでもアダルトSHOPに出入りするのが恥ずかしく思ってしまう。誰に見られているわけでもないが、周りのそのお店を知っている人から見れば、エロを買いに行くという事になる。 そんな中、入りやすいお店と入り難いお店があるのは感じている人も...
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